事業の説明
事業の柱
①
最新技術を活用した無人店舗販売システムの構築
最新のテクノロジーを活用し、効率的で使いやすい無人店舗システムを構築しています。
②
地域事業者とのコラボ商品開発
地域の事業者と連携し、オリジナル商品の開発に取り組んでいます。
③
実社会に通用するビジネス体験
実際のビジネス環境で通用する実践的なスキルと経験を積むことができます。
この3つを柱とし、本校4つの専門学科(農業科学科、海洋科学科、ビジネス科、生活福祉科)がそれぞれの専門性を生かして一体となって実践的な取り組みを進めています。
経営理念
氷見の地域資源の有効活用や地域の抱える課題について話し合い、地域活性化に役立てるオリジナル商品の開発を行い生産量や消費量を増やす。
地域の生産者、企業、消費者の間を取り持つ "橋渡し役" として無人店舗での商品販売を行うことにより、生産者や企業等の活動を応援する。
生産者や企業等のご協力をいただきながら、地域創生活動として実践的な学びを得る。
授業風景
生徒たちが主体となって、話し合いや実践に取り組んでいる様子です。 教室での座学だけでなく、実際の商品開発や店舗運営について真剣に議論を重ねています。

プロジェクト会議の様子

商品開発の打ち合わせ